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BLCD語り【ボーダー・ライン1~3】

2005–12–31 (Sat) 00:10
(フリートーク付き)

CP:三木X鳥海

<一言あらすじと感想>
CD3組で完結(発売は1枚ずつ)という、かなり内容のあるシリーズです。
優秀で真面目実直な刑事・真行寺佳也(鳥海さん)と、切れ者だけど間延びした喋りとかなり変わったファッションセンスの持ち主の弁護士・由利潤一郎(三木さん)との組み合わせ。
接触嫌悪症気味の真行寺は、その容姿と優秀さから、自分が望んでいるわけでもないのに孤高の雰囲気を纏っている。そんな彼が、変わった出会いをした由利に一方的に惚れられ、強引に迫られまくり、次第に心を開いていく。けれど真行寺は、ある犯罪に身を賭して取り組んでいた。そしてその犯罪の真相を知って立ち直れないほどの衝撃を受けた真行寺を由利が包み込んでやったことで、やがて相思相愛に。しかしそうなってからも真行寺は、例の犯罪にたった一人で立ち向かっていた。自分以外の誰も巻き込まないようにと心を砕きながら……。そして・・・。

<エッチ度>
はっきり言って、エロ度はそれほど高くないです。ちゃんとありますけどね、そういうシーンも。
けど、なんていうか……いいエロなんですよ。変な言い方だけど。
ストーリーの中の必然として組み込まれているエロ。いいんです、とっても。
今作の鳥さんの喘ぎ声はエロいと言うより、艶っぽいというか可愛い(^^) 心の開き方によって、次第に、固めで戸惑いの喘ぎから官能的な声に変化してるし…。すごいです、その変化のつけ方が。
また、三木さんがすごいイイ。ものごっつ特徴のあるキャラなんですが、それがめちゃハマってるし。まったりと優しいムーディーな声で攻められたら、あなた・・・そりゃ落ちるでしょフツー(^^;;
ド真面目キャラの真行寺と崩れキャラの由利との対比がみごとです。
小杉さんも、この2人に少々絡む(変な意味でなく)キャラなんですが、珍しくもこの中で一番若い役(笑) でもキャリアだから偉そう(爆) だから似合ってるし。

<全体感想>(主に鳥海さんに関してのみ(笑)
原作の久能千秋さんは、もう随分前からファンなんですよ、私。
BL小説と分類するのがもったいないくらいの素晴らしい作品を書かれます。
内容がね、濃いんですよ。すごく読ませてくれる。
だから今回はBLCDとしてももちろんですが、一つの作品としてのめりこんで聞いてました。
ストーリーの流れ、キャラたちの表現、心の変化などなど、どれを取っても一級品です。
かっこよくて能力も高いくせに、どこか生きることが不器用な真行寺佳也(かや)を、鳥さんがとってもステキに演じてくれてます。
もー、惚れv(なんかここんとこ、私、惚れっぽいなぁ)
通常はCDになると、状況説明などがカットされてる部分が多々あるんで、聞いてて状況が一瞬わからなくなる場面があるんですが、これは全然そういうことがないです。全場面脳内に詳細に映し出されておりました。
(それでも作者の久能さんからすると、カット場面がたくさんあって不本意らしかったですが(^^;;)
続けて3枚聞いてしまったら、しばらくは「ボーダー・ライン」の世界に浸ってしまいましたよ。いいなぁ、みたいなイイ男、どっかにいないかしらんv
作者曰く、竹のようなオノコ。じゅるじゅる(よだれ、きちゃない…)
絶対相手になんかしてもらえないだろうけどさ・・・。
いいのよ、そんでできたら、由利とのアノ時の声が聞けたら最高・・・(おいっ!)
軽くて楽しいエッチッチ~なの(笑)もいいけど、たまにはこういう重厚で中身のある話もグッジョブです。
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テーマ→咎狗の血 / ジャンル→ゲーム

拍手コメントありがとうございます

2005–12–30 (Fri) 01:40
皆様いつも拍手&コメントありがとうございます。
拍手もですが、コメントをいただくと特別嬉しいです。
書く意欲が湧いてくるっ♪

拍手のお返事は、過去記事の上に随時追加していきます。
上にいくほど新しいレスとなります。
ある程度になったら新記事にいたします。

(最新レス:12/21のコメント分)

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追記 – open
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さぼり気味のわけ

2005–12–29 (Thu) 21:36
今、キングダムハーツ2をプレイ中です。
12月22日発売で、既にスタンダードモードでクリアしましたが…(^^;;
今、2周目をプラウドモードでプレイ中。やっとロクサスからソラにバトンタッチしました。(プレイしてない人には何がなんだか・・・だな)

や、私は元々ゲーマーなんですよ。
一番好きなのはRPG(FF・DQ等)で、ARPGも得意です。KH(キングダムハーツ)やDMC(デビルメイクライ)など。
だから、本家でFFファンサイトんなんてやってるんだしね。
通常はめっちゃゲームやりこむタイプなので、すんごい時間かけてやってます。
でも、とりあえず初回プレイは目指せ早クリア。
テンツーの時なんて、1回目は3日でクリアしたもんね(^^ゞ
主婦の時間をやりくりしつつ、睡眠時間を削ってやってしまってます(ゲームプレイ中は、平均睡眠時間2時間前後)

んでもって、気持ちがKH2の方にすっかり捕らわれているので、こちらのサイト更新(小説書き)ができない状態です。
なので、せめてと思ってBLCDレビューで誤魔化してるんですけどね~(汗)
CDはCDウォークマンで家事やりながらでも聞けますから。
いいシーンになると、手元で立つ音が邪魔になるから、ついつい作業が止まっておりますが…(笑)

KH2を一通り満足したら、また更新始めますので、しばらくは見逃してやってくださいね。
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BLCD語り【伯爵様は秘密の果実がお好き】

2005–12–29 (Thu) 21:21
(フリートーク付き)

CP:杉田X鳥海

<一言あらすじと感想>
伯爵様シリーズの第三弾。
エディの里帰り(イギリス)に明も一緒に連れ立って、バカップルのハネムーン(笑)
でも、真剣な悩みを抱えてもいる明。しんみりとさせてくれるシーンも。

エディのイギリス里帰り、ハニーとして紹介されるための明と、付き添いの聖涼(子安さん)と三人でイギリス観光も兼ねて行くことになった。
ホテルではせっかくのハネムーンなんだからと、イチャイチャイチャイチャ(笑)
う~ん、エロい♪
エディのクレイブン家は超豪華なお城。由緒正しき貴族の家柄みたいだしね。
一族に興味津々で取り囲まれたり、実の(見た目若くてエディそっくりの)祖父に迫られたり、小さな恋のライバルも出現したりと、いろいろと前途多難なハニー明(^^)
最後には、エディのお母様にクレイブン家でしか育たないという秘蔵のブラッドベリー(吸血鬼の主食)の種を貰って再来を誓って帰路につく。

<エッチ度>
今回、人の身には麻薬さながらの効果絶大なブラッドベリーの実を食べて、まさに淫乱狂いになってしまったアキラにすんごく期待してたんですけども・・・。
なんだかな~、エロいというより、このシーンは苦しそうな感じが前面に出てて…。
ほとんどイキっぱなしな状態ならそりゃそーなんだろうけど、ちょっとカックリ。
ハネムーンということもあり、エロいシーンは回数はあるんだけど・・・・。
それぞれのシーンが、短い!
まぁ、ストーリーがかなり詰まってる回だから、エロシーンばっかり延々とやってるわけにゃ~いかないんだろうけどさー。
短いながらも、鳥さんの色っぽい喘ぎはたくさん堪能いたしましたが・・・vv


<全体感想>(主に鳥海さんに関してのみ(笑)
第三弾まで続くBLCDは、そんなに多くはないですよね。
いくつかはありますけど。(もちろんそれ以上のもね)やっぱ、原作が人気がないとね。
でも、この作品は本当に鳥さんと杉っちの魅力が心行くまで楽しめるシリーズだと思う。
杉田さんの、男性的で伸びのあるいい声に、本人の若さとすっとぼけた感じが加味されてて(笑)、いい。
鳥海さんの、低い響きのあるステキ声が明の本質にぴったりだし、おちゃらけ部分は本人の地で演れてる感じ(ちょっと若めだけど)だし、感じやすい身体って設定はもう鳥さんの本当に「感じてるの~v」って喘ぎ以外には、考えられない。

けどまあ、考えてみると、エチシーンだけなら、第一弾の「不埒な~」がエロさも長さも一番だったかもしれないなぁ。
やはり、恋人になるまでのイキサツと、思いが通じ合っての初エッチってシチュエーションが一番美味しいのかもしれませんね(^^)
ま、恋人同士になってからの二人も、なんつーか日常会話で甘いセリフをはきまくりってのもいいんだけどさ(爆)
原作に倣っての、会話の中身もテンポもいいしね~。
もちろん、この「秘密の~」も十分堪能いたしましたですよ。
買って損はないです。むふんv

原作が4巻で完結なんですが、ここまできたらCDも第四弾まで出して欲しいな~。
んで、最後にエロ度をもっとアップさせて欲しい(やっぱ目的はソレか)
絶対買うから! 正規料金で・・・(たぶん)
バナナジュースカンパニーさん、お願いします m(__)m
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BLCD語り【伯爵様は危険な遊戯がお好き】

2005–12–25 (Sun) 21:57
(フリートーク付き)

CP:杉田X鳥海

<一言あらすじと感想>
伯爵様シリーズの第二弾。
すっかり恋人同士となってしまった明とエディの、いちゃいちゃバカップルぶりを聴くCD(爆)

内容的には、晴れて世を二重に憚る(変な言い方)恋人同士となった二人。そこにエディの古い知り合いジョゼフ(やっぱり吸血鬼)が、明に良からぬちょっかいを出してきて・・・というお話。
前回、明に振られ続けてハタ迷惑ながらも可哀想な目に合っていた超ハイテンション・ラブハンターのチャーリーにも、新たに(つか、幼馴染なんだけど)雄一という相手が現れて。これがまた緑川さんが演ってるもんだからさ~。咎ファン大喜びっすよ(笑)
シキ声の、受け系のちょい可愛らしい色気の滲むお声が聴ける。
もー、アキラにケイスケにシキでしょー。美味し過ぎる、このシリーズ。
だから、はっきり言って、このシリーズだけは私は正規ルートで買ってます。だって、もっとシリーズ続けて出して欲しいから。微々たるものであっても、売り上げに協力したいしね。完璧、このシリーズのファン心理になっとります。

<エッチ度>
う~ん、厳密にいうとですね。なんか一話に比べると、少しだけ物足りない感じがしました。
それなりに(2~3回?)エロシーンもあるんだけど、なんつーかさらっと流されてるって感じ?
それぞれのエチシーンも短いような・・・。
それでも、鳥さん明のエロ声は健在でございまして。うぇっへっへへ(いやらしい笑い)
でも、今回は喘ぎやエロシーンよりも、他のセリフとかでかなり萌えた!(爆)
子安さんの「ん~、もう、このバカップル!」とかね(爆)(爆)
おまけCDの、夏祭り浴衣エチもヨカタよ~v(やっぱエロかい)

<全体感想>(主に鳥海さんに関してのみ(笑)
よーするにこのシリーズって、異種族間恋愛しかもホモ(笑)という、吸血鬼と人間の男同士の恋を扱っているわけですが。
1(不埒なキス)が気持ちが通じ合うまでの話で、2(危険な遊戯)が通じ合ったからこそ生じる様々なすれ違い、つまり痴話げんか(笑)の話。
通常のストーリー(明の身の回りの出来事)にも力を入れていた1話目と違って、2話目になるともう完全にこのバカップルの恋の成り行きのお話になっちまってるんで、話自体の重みの違いはしょうがないですね。
でもってワタクシ、我慢できずにとうとう原作本まで手に入れてしまった(これは本屋になかったんでオークションで揃えた)んで、シリーズ全部(4話まで)知っております。
つか、まだ全部をきちんと読んだわけじゃねーです。パパパっと拾い読みしちゃったぃ。
じっくり読んでる暇は、今はない(きっぱり)
でも、時間できるまで待ってられなくて少しだけ・・・と4冊とも・・・(汗) ←意味ねー
やはり、CDだと細かい状況設定などが省かれていてわかりにくいところもあるもんだから、原作を読むと本当にしっかりはっきりわかって面白い~v
で、本読んで状況をしっかと把握してからまたCDを聴けば、何度でも楽しめますわね、こりは。
また本だと、エロシーンの描写も詳細に書いてあるし、挿絵イラストもめっちゃエロエロなんで、楽しいことこの上ないっす。

それにね~、たぶん明日あたりにCDが届く予定の第三弾「伯爵様は秘密の果実がお好き」にもなると、原作本によると「あ~んなこと」や「こ~んなこと」(爆)までやっちゃうから~。
期待、大・大・大♪
テーマ→咎狗の血 / ジャンル→ゲーム

お尋ねします~!

2005–12–22 (Thu) 01:49
あの・・・ちょっとこのブログをご覧になってる方にお尋ねしたいんですが…。
この前記事で書いた「伯爵様は不埒なキスがお好き」を初回特典付きでお買いになった方っていらっしゃるでしょうか?
8mmディスクの「伯爵様はホワイトデーがお好き」(だったと思う)のことです。
私が買ったのはつい最近なので、その特典CDは付いてなかったんですよね・・・(涙)
早く確実に聞きたかったから、アマゾンで買っちゃったし。(今ならいっぱいミニCD付きのがヤフオク出てるのにー(泣))
でも、聞きたい・・・。
ヤフオクとかでは、なかなかそのミニCDだけってのは出てなくて。
今更、本編CD持ってるのに、それ付きでセットで落とすってのもねぇ。はぁ。

もしもお持ちの方がいらっしゃいましたら、どうか私あてにメールでご連絡いただけませんでしょうか?
お借りするか、何かと交換するか、なんらかのお礼はちゃんと考えておりますので、とりあえずご相談させてください。

ご連絡、首を長くしてお待ちしております~ m(__)m
テーマ→咎狗の血 / ジャンル→ゲーム

BLCD語り【伯爵様は不埒なキスがお好き】

2005–12–21 (Wed) 13:36
(フリートーク付き)

CP:杉田X鳥海

<一言あらすじと感想>
キター! ケイアキだー!(爆)
しかも、鳥海さんが演ってる主人公の名前が明ですよ、ア・キ・ラ(はぁと)
咎のアキラとは随分性格は違うけど、似てる(なんだそりゃ)
う~ん、そーですねー、強いて言えば、自分の感情や想いにかなり素直なアキラって感じ?
そして、吸血鬼=伯爵様=チビこうもり(笑)が杉田さん。ケースケーv
こっちはだいぶケイスケとは趣きが違うけどね(^^;;
祖父と両親を一度に事故で亡くした明が、祖父の残した古いアパートの管理人として暮らし始めたある夏の日、へたれて死にそうになっていたチビこうもりを助けたことから事は始まった。なんとそのこうもりは吸血鬼の伯爵様だった。そいつは、明が極上の血を持っていたことから、図々しくも明の部屋に居座ることに。情に脆い明は、吸血鬼から聞かされた諸事情や、チビこうもり姿を気に入っていたこともあって、それを許してしまう。何度も伯爵に犯され…もとい、襲われそうになるが、元来腕っ節は強いもんだからそれをバシバシ跳ね除ける。住人たちと知り合いの退魔師、それに英国からやってきた吸血鬼ハンター(ラブハンター?(笑))たちと繰り広げる抱腹絶倒かつお涙頂戴の物語。

<エッチ度>
最後までイっちゃうってのはラストに1回きりなんですが、途中までは2~3回ほど。
それだけでも、もうもう十分に色っぽい鳥さん喘ぎが聞けます。
声の艶度、どんどん上がってきてませんか? 鳥海さん・・・(もっと上げて~)
ケイスケ声に攻められて喘ぐアキラ声が・・・・咎ファンにはもー辛抱溜まらんですたい!
普段の、若者っぽいけど凛々しい明と、攻められて喘ぐ明のギャップが、やっぱりアキラを彷彿とさせてくれて・・・・。じゅるじゅる・・・(あ、よだれが…)

<全体感想>(主に鳥海さんに関してのみ(笑)
子安さんも美味しい役どころ演ってます。ホモらないけどさ(爆)
ラブハンターもおもろおかしい。完全にギャグ担当だな。わはは。
それにしても、杉っちの伯爵様がモロ現代若者風の喋りなのが笑える。つーかー、んじゃねぇ?、だからよ~、とかね。どこの伯爵様や(爆)
ドラマCDではチビこうもりでの喋りは少なめなんですが、これがまたくぁわいぃ~v
肝心のとこでは、ビシっと決めてくれるのもかっこいいね。杉ファンはきっとイチコロ(死語)
でもでもでもっ! やっぱり鳥さんのアキラ……明ですよ、なんつっても!
この明って、男らしい受け、というコンセプトらしいんですが(笑)、男っぽいというのがちょと違う。情には脆いけど、ナヨナヨはしてないというか。すっきり竹を割ったような性格というか。
とっても好ましいオノコなんです。
も、すっかり惚れ込んでおります、ワタクシ。だって、アキラの性格明るい版だし(えへへ~)
本の方もシリーズとして続いてるみたいだし、こっちも買おうと思ってる。今までのBLにはない構成やストーリーの味付けが、かな~り気に入ってしまってます。
そして、ドラマCDも今度第三弾が発売になる。買っちゃうもんね、早速。アマゾンで(爆)
こりはヤフオク待ってらんない♪ 早く聴きたいvvv(でも、いつかはこれも……)


追記:
本当はですね、ゆうべヤフオクでこのシリーズの第二段「伯爵様は危険な遊戯がお好き」を落とすはずだったんです・・・。
そしたら、間際になって他の人に持ってかれてしまった・・・・(大泣き)
もういい。ヤフオク待ってらんない。
これからアマゾンにすぐ注文出してやる~~!くっそー!早く聴きてぇ~~!

はっきり言って、私が今持ってる鳥さん受けのBLCD
では、一番ハマったシリーズなんだもん!
原作本も欲しい、揃えようと思ったのは、コレだけ。
BLゲームは初心者、BLCDも出戻り、それでもBL本だけはずーっと読んでて、今までに何百冊読んだかわからない私が!
絶対、買う!
「伯爵様シリーズ」絶対、オススメ!
テーマ→咎狗の血 / ジャンル→ゲーム

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